アビスゲート〈1〉果て見えぬ淵の畔に (富士見ファンタジア文庫)2009年6月11日 読書

神坂一著。

ちょこちょことギャグもはさみつつ、基本はシリアス。そこそこ面白いが、導入篇にすぎないから評価は保留。伏線だらけです。

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