完全版!2010年2月7日 映画 コメント (2)

完全版!
WOWWOWで明日午前中、60年版「アラモ」の203分完全版をやるというのに気がついた。
今申し込んで、今日の明日で見れるんだろうか?というのがまず気になったがWebで見たかんじじゃ大丈夫みたい。しかも最初の二カ月は割引ありで半額以下の月945円…今だけ申し込んでまた月末解約しようかな(ケチ)。
なにしろアラモの完全版は、DVD出てないんだー!!追加料金払っても意義あるかも。
でもさすがに今日中に決めなきゃね…。今月「トプカピ」もやるらしいので、二本録画したら十分モトがとれるかな♪まずはしっかり下調べ!

と思ったら、二作とも、3月にもあるらしい。
うーむコレは…長時間番組でも高画質でディスク一枚にブチ込める、ブルーレイ可能デッキを買ってから、おもむろに来月申し込むほうがよいかもしれない。
うーんうーんうーん。

レ・ミゼラブル~輝く光の中で~2010年2月6日 映画

レ・ミゼラブル~輝く光の中で~
1995年、クロード・ルルーシュ監督作品。
Gyao動画で観賞。いやー面白かった。ルルーシュには偏見?を持っていたのだが、ユゴーのレ・ミゼラブルと思っていたら、ドイツ軍占領下フランスを舞台にして、オリジナルストーリーとキャラクターに「レ・ミゼラブル」をダブらせてゆく凝った物語展開と、年は食ってもさすがのジャン=ポール・ベルモンドの存在感に、つい夢中で見てしまいました。

無実の罪で獄死した父を持つ文盲の主人公と、ドイツ軍から逃れて流転の運命に翻弄されるユダヤ人一家との、波乱に満ちた年月をじっくり描いて飽きさせません。これまでルルーシュは好きじゃなかった。そもそも恋愛モノは実はあまり興味がないし。今作同様大河ドラマ路線を狙ったのであろう「愛と哀しみのボレロ」もちょっと期待して見たけどあまり面白く感じなかった。「レ・ミゼラブル~輝く光の中で~」では善人と悪人の境界がかなり曖昧で流動的、というのがユゴーの言葉ともからめて映画のポイントで、ひとすじなわでは行かない人間心理がサスペンスを盛り上げるが、しかし今回は…やっぱり何より、ベルモンドの威力かな。

さすがジャン・ギャバンが「ワシの後継者」と認めたとかいうだけはあって、だいぶフケてジャガイモくさい顔になってきていますがベルモンド、ギャバンよりずっと好きだったんですよ昔から。いつもの洒脱さも今回はぐっと抑えて、ひたすら渋く茫洋と魅せてくれます。

しかしこんなに面白くていい映画なのにDVD出てないなんて。アマゾンにはVHSデータのみ。何故?

http://www.amazon.co.jp/%E3%83%AC%E3%83%BB%E3%83%9F%E3%82%BC%E3%83%A9%E3%83%96%E3%83%AB%EF%BD%9E%E8%BC%9D%E3%81%8F%E5%85%89%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%A7%EF%BD%9E%E3%80%90%E5%AD%97%E5%B9%95%E7%89%88%E3%80%91-VHS-%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%83%AB%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A5/dp/B00005HD0Y/ref=sr_1_cc_3?ie=UTF8&qid=1265473922&sr=1-3-catcorr

Gyaoでは5月頃までやってるようです。タダですゼ。必見。

http://gyao.yahoo.co.jp/player/00597/v08867/v0886700000000531796/

高砂コンビニ奮闘記 -悪衣悪食を恥じず-2010年2月5日 読書 コメント (4)

森雅裕著。

新刊が出ない出ないと思っていたら…
この著者、もう何年来、出版社だか編集者だかと衝突して思い切り干されており、最近はコンビニバイトで食いつないでいらっしゃったらしい。
そんなバカな!
そんなもったいない!

「モーツァルトは子守唄を歌わない」以来のファンなんですが…なんだってまた乱歩賞作家がそんな扱いに?
今をときめく東野圭吾と同時受賞だったそうですな。…ホント言うと森さんのほうがずっと好きなんですが(まあ東野氏も、今ほどの超売れっ子になるまでには多少時間がかかってはいる筈ですけど)。自腹では滅多に読まないたちの私ですが、なんかつい、アマゾってしまいました。小説ではないし、多分あとで図書館に寄贈するけど…
うううう、復活を切に願っております、森センセイ…

しゃべれどもしゃべれども (新潮文庫)2010年2月5日 読書

佐藤多佳子著。

若い駆け出し落語家の三つ葉は、ひょんなことから「しゃべり」で困っている人々に落語を教えることに。相手は四人、気の弱い従弟、口下手で不器用な美女、関西弁のため?イジメにあっている小学生、解説がうまくできない元プロ野球選手。思いがけず「教える立場」になってしまった主人公自身も、まだまだ恋にも落語にも悩みが尽きず…ユーモア人情小説といったところ。

一本気でニブチンな主人公も悪くないが、何といってもオットコマエ!なのは関西弁がステキな10歳の村林優。スバラシイ。クラスのボスに睨まれたのは関西弁というよりはむしろ阪神ファンなためらしいが。そもそも東京に引っ越してきたからといって何で東京弁に直さないといかんのだ、と関西人の私はムカつくが、彼は大阪で育ったがその両親は実はもともと関東の出だったため「関西弁がイカン」とか思うらしい(主人公すら、その感覚にはあまり違和感覚えてないようなのが情ない)。まったくやんなっちゃうね。
みんなの悩みは必ずしも解決するわけではないのだが、前向きになれるポジティブな盛り上がりがいい。そして、何といってもその中心は、決して折れない心を秘めた村林君だ。最後の落語発表会のくだりなど、涙が出そうだ。
ガンバレ村林!キミの関西弁は素晴らしいんだぞ。

時の娘 ロマンティック時間SF傑作選 (創元SF文庫)2010年2月3日 読書

ジャック・フィニイ、ロバート・F・ヤングほか著。

というだけあって、結局のところ、やっぱりこのテの話に定番なフィニイとヤングが一番良かった(爆)
過去にひたったきりになりがちなフィニイは普段とちょっと違う着地が良かった。ヤングは、むぁーーーーーったく、あまりにヤングらしいお約束エンディングだったがまあいいや。結局これが一番読んでて嬉しいんだから。たんぽぽ娘forever。
いや、たんぽぽ娘じゃないんだけど、別の作品なんですけどさ。

そんなこんなでこの二人に比べると、他の作品は、まあソコソコ、くらいかな?
★四つは上二人の作品ぶんの評価です(笑)

秘密結社 鷹の爪 THE MOVIE 3 ~http://鷹の爪.jpは永遠に~2010年2月1日 映画 コメント (2)

母子で見てきました。(画像は別物です)
普通に面白かった。こんなにもTVやネット動画で見るのと同じでいいのか(笑)
まあ、凄いCGとかはどっちでもいいしスーザン・ボイルもどっちでもいいんだけど。昼間のワイドショーネタは私が仕事中の番組なのでワカランですし。小6の息子のほうが分かるようです(笑)

狭い99人のコヤだけどそこそこ入ってた。ウチのような小学生連れ他にも数組はいたなぁ。グッズ売り場に群がっていたのは大人たちだったが。
所々、見てないエピソードもあるから、これからボチボチと穴を埋めていこうかな。

シンデレラ・ムービー2010年1月31日 映画 コメント (2)

なんと二日連続で親子三人で映画!という予定だったのだが、50分前に行ってたのに満席で入れなかった…!「のだめ」はともかく(実は昨日もナンバで見ようとしたら満席で天王寺へ回って見たのだった)、まさか「鷹の爪」にヤられるとは…
甘く見てました(^^;)

学習しないこっちがいかんか。
ちゃんとインターネット予約しないとダメなんだね、いまどきの映画館は…。(-"-;)

しかも、上映時間が22時を過ぎる映画って今、保護者同伴でも小学生連れて行けないんだね。23時の府県もあるようだが大阪は22時。ちょっとキビシいよそれ…
満席だから次の回を予約、と思っても果たせなくてすごすご帰る。晩じゃなく夕方までに入れなんて言われても、仕事の帰りに回るの大変なんだけどなあ(今日も私は仕事だった)。
それでも息子の熱い要望にこたえて、明日夕方の回を予約して帰る。明日はオフタイムだから。でも昼間は実家いかなきゃいかんのに。忙しいな…くぅ。
「鷹の爪the movie 3」自体は、私もそれなりに楽しみだが。…早く寝よ。

のだめカンタービレ 最終楽章 前編2010年1月30日 映画

さすがにまだDVD画像とかないので「最後は映画だ!ぎゃぼー!!のだめカンタービレ 最終楽章 ロケ地マップ」なるDVDの画像で。

久しぶりに家族で映画館行ってきました。小6の次男と、親子三人で。
原作はもちろん読んでるし、TVドラマも一応見てたし。マンガチックなチープ演出(CG・アニメ合成含む)のギャグと力の入ったクラシック音楽シーンの合体は、ノレない人はノレないでしょうが(無理もないかも?)、個人的には十分楽しめました。
玉木宏、指揮をこんだけ「カッコよく」表現しきったその努力には脱帽。いやー、カッコいいです千秋さま(ボロボロボレロの笑わせる指揮もイイ)。手頃に解説付きで聞けるポピュラー・クラシックはもともと自分の好きな分野ですし。1812年序曲なんか元々大好きな曲。ただ、チャイコフスキーのこの曲に、バッハはさんで次もチャイコの「悲愴」って、ちょっと片寄ったプログラムなんでないかい?まあいいけど…

前編と銘打ってるから、しりきれとんぼでもまあ我慢しようか。次は四月下旬か…

コップクラフト (ガガガ文庫)2010年1月29日 読書

「フルメタル・パニック」の賀東招二さんによる珍しい別シリーズ。
魔法や妖精の異世界と接点を持つ“サンテレサ市”を舞台に、異世界の女騎士と共に事件を追う刑事ケイ・マトバ(日系らしい)。
フルメタにくらべると「フツー」な感じだが、さすがに手堅くまとまっている。休刊になった竹書房ゼータ文庫から出ていたものの出し直しらしいが(あまりマイナーなんで見落とし、読んでいなかった)、続きもちゃんと出てくれるんでしょうね。

主人公もオトナだし、ぐっとハードボイルドなタッチ。
まだまだ1巻目では、世界設定をご紹介、な印象が強いので続きにさらなる期待。

すべての旗に背いて2010年1月28日 映画 コメント (5)

すべての旗に背いて
すべての旗に背いて
1952年、ジョージ・シャーマン監督作品。カラー。

お気楽だが華やかな雰囲気が楽しい、いかにも50年代な海賊映画!
米盤2枚組(映画は4本入)の「Pirates Of The Golden Age Movie Collection」で観賞。(http://13374.diarynote.jp/200912311030079418/参照)
英語字幕のみ、だけど、昔TV録画を何度も見返した作品だし、ほぼ無問題。

時代は16世紀初頭。なので相当衣装が派手です。それこそ少女マンガのような華やかさ。
画質はかなり綺麗で、ある意味では、カラフルさのあまりかえってセット臭さが増して見えるような気もしますが、宝塚歌劇でも見ている気分でGO!(違)

さて、過去に何度も海賊(私掠船含め)を演じてきたフリンだが、ここでは英軍将校・ホーク役。
物語は、ホーク(フリン)が帆船上でムチ打たれる場面からスタート。海軍をドロップアウトするのか、と思いきや、実は海賊どもの本拠地の島にスパイとして潜入するための下準備であった。脱走したと偽って海賊島の仲間に入れてもらい、島の防備を探るホークたちだが、紅一点の女海賊スピットファイア(オハラ)はスマートな物腰のホークを気に入ってしまう(ホークも満更ではない様子)。一方、彼女に気がある海賊船長アンソニー・クインは当然それが気に入らない。さて、まもなくクイン船長のえじきになったのはインドの姫君(アリス・ケリー)とおつきの人々をのせた船。こんなVIPに何かあったら、インド国内の英国人が大変なことになる…と考えたホークは、姫君の素性を伏せたまま、何とか海賊島から脱出させようとするが、姫君までもホークにゾッコンとなって珍妙な四角関係に…。
海賊映画だが、クライマックスの船上の剣戟シーン以外は、なんだかロマコメなノリなのであった。(最後は帆船上を飛んだり走ったりしつつの長丁場で、ここはなかなか、手に汗握る見ごたえである)

コスチューム・アクションはお手の物のエロール・フリン、トウはたってきたが更にレベルの上がったタラシっぽさやユーモアのセンスでまだまだ魅力十分。ヒロイン=勝気な女海賊のモーリン・オハラ、大柄な彼女は男装もドレスも実にゴージャスでカッコいい!二人の恋の駆け引きを見ているだけでも目に楽しい。
脇役陣もアンソニー・クインやミルドレッド・ナトウィック(インドの姫君の家庭教師)など手堅く揃えてイイ感じ。

深く考えても仕方がない、特撮がたいしたことないのも半世紀前だから更に仕方がない。カタイこと言わずにスターの魅力を堪能しましょう♪…な一作でした。
いやホントにフリン&オハラのカップルは素晴らしいデス。

幸せの青い鳥は家、の近所に。2010年1月27日 日常

ここ数日連絡とりたくてちーともちーともつながらなかったお仕事の関係者。今日やっとお話できて、夕刻もういちど電話しますね、と言ってたのだけど夕刻はまたつながらなかった。
そして、また明日だなー、今日も忙しかったなー、と職場を出て家まであと100メートル付近で。

…ばったりお会いできましたがな。ご本人さまと。

いや、実は結構ご近所に住んでいることを、互いに知ってはいたんですけどね(笑)

蒼穹のカルマ3 (富士見ファンタジア文庫)2010年1月26日 読書

橘公司著、第三弾。
なんじゃこりゃ、の『学園篇』、しかし、なるほどね、こういう方向から学園篇にしちゃえるんだ。と。そういう構造的なアイデアは結構有る作者だ。…このオチから4冊目はいったいどこへ行くのかしらん。
日本語も少し落ち着いた。薄味だがそれなりには笑えるので四巻目も一応チェックしよう。

ダブル・ジョーカー2010年1月25日 読書

柳広司著。
D機関モノ第二弾!
やっぱり今回もスタイリッシュな締まった文体で読ませます。

狼と香辛料 13 (電撃文庫 は 8-13)2010年1月24日 読書

うーん。そろそろ本編いってくれー。悪いとは言わないが…

公私ともの忙しさが2010年1月23日 日常

なんとか、私、だけ、片付いた。あー死ぬかと思った。
でも公のほうの忙しさは、まだまだピークはこれから…
来週の研修、勘弁してほし…(まだ言ってる)

彷徨える艦隊〈4〉巡航戦艦ヴァリアント (ハヤカワ文庫SF)2010年1月22日 読書

ジャック・キャンベル著。四巻まで来ました。行ったり来たりしながら故郷を目指す艦隊。とりあえず艦隊戦はドキドキしながら読めるので満足。

こんにちは、昔話です (小澤俊夫の昔話講座―入門編)2010年1月15日 読書

小澤俊夫著。

講演の収録とテーマ別コラムとで、大変読みやすい。昔話は三回の繰り返しが大事な大事なお約束なのに、繰り返しを片っ端から省略してしまった!とディズニーを断罪しています。なんて下品かつエロティックな改変を!と「ほんとうは怖いグリム童話」も断罪しています。
お気楽に楽しく読めて、なんとなく元気の出る(著者が妙に元気がいいので)昔話入門書。

蒼穹のカルマ2 (富士見ファンタジア文庫)2010年1月14日 読書

橘公司著。
一巻目はメタメタにけなした私。日本語があんまりだったから…ただ、物語の構成力があるのは認めてた。なので、一巻と同時予約してたのが届いたので念のため二巻目を読んでみると、多少は日本語も引っかかりにくくなっており、結構楽しめた。真面目に見せて外してくるお笑い展開だが、語り口はスムーズ。とにかく読み始めてしばらくの間は「へ?」と思うような熟語が出なかったので救われた(最後まで出なかったなどとは言わない!)。

でもやはり、お笑いでも、あとちょっとセカイ設定の描写が欲しいな。
なんで★は三つどまり。

勘弁して…2010年1月13日 日常 コメント (2)

このクソ忙しいのに、二日に三回ぶんもの研修の日程調整票が来る、半日ずつだけどそれが約ひと月に集中。かんべんして~!先週も一個行ったとこなのに(コレは割と面白かったが)。

ライフプランだとお?退職後の趣味はもー間に合いまくってますが。人権研修…に文句を言うと人間性を問われそうだから我慢して、あと「生活習慣改善指導」てのがめっちゃ腹がたつ!

私は、ぽっちゃりの割には健診行ってもずーっとメタボな数字は出てなかったんですよね。まあ、ちょっと貧血ではあるが。それが、今年初めて、悪玉コレステロールだけが、139までセーフなのに140ジャストだというので※マークがついた(ちっ)。他は中性脂肪も尿酸も腎機能も肝機能も血圧も(むしろ低血圧だ!)BMIも、ぜーーーーーんぶヨユウでクリアなのに、しかもお酒もタバコもやらないのに、この、たった1ポイントだけで、なんで生活習慣がどーたらだなんて話のために、半日もつぶしに出かけにゃならないんだーーーーー!(泣)

誰か私の代わりにシゴトやってくれるとでもいうのか!(まさか)
ストレスでもっと数値が悪くなりそうですよ。くぅ。

ノックメニーの丘の巨人とおかみさん2010年1月11日 読書 コメント (2)

トミー・デ・パオラ著。

たまたま前日、リンク先秋林瑞佳さまの日記を通じてナショナル・ジオグラフィックの動画サイトへ行き、アイルランドの世界遺産『ジャイアンツ・コーズウェー』の石柱が立ち並ぶ不思議な海岸を見たばかりだったので、なにげなく手に取ったこの絵本に、まさにこの場所で石積んで道を作ってる巨人フィン・マックールの絵が登場したのには驚いた。

http://www.nationalgeographic.co.jp/video/video_title.php?category=3&embedCode=V5ZGUyOtGZIwTT2fOHniJhX5Y23dnAJD&theme=1024

気弱な巨人がおかみさんの知恵を借りて、より乱暴な巨人ククーリンの襲撃をいかにかわすか、というたいへん楽しい昔話。デ・パオラの様式的であたたかみのある絵も素敵です。この表紙絵、一番下部にはちっちゃな(巨人と比すとちっちゃいのだ)木がならんでいるのだが、よーく見るとさらに木の下にはもっとちっちゃい人間と羊がいてたりしてますます楽しいぞ!

いいなあ、アイルランド…行ってみたいなあ…
イングランドとスコットランドとウェールズはちょっとずつ行ったことがあるのだが、さすがにアイルランドは未踏破であります。

1 2 3 4 5 6 7 >

 

お気に入り日記の更新

日記内を検索